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ムーちゃんと手をつないで|ネタバレ1巻1話!睦の将来を悲観した彩は海へ…

更新日:

エレガンスイブで連載中、みなと鈴先生の漫画「ムーちゃんと手をつないで〜自閉症の娘が教えてくれたこと〜」。

自閉症かもしれないとわかった女の子・ムーちゃんと、ムーちゃんを育てる家族、周りの人たちの物語です。

今回は「ムーちゃんと手をつないで」1巻1話のネタバレを紹介します。

試し読みでは、パパ・充洋に自閉症についての本を渡したママ・彩。しかし充洋からは「もういいよその話は」と言われ、彩はムーちゃんを連れて家を飛び出してしまいます。

このまま死んでしまおうか…ムーちゃんを抱きながら海へ入っていた彩は…

以下、ネタバレとなります。

 

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ムーちゃんと手をつないで1話ネタバレ

試し読みの続き(ムーちゃんを連れて海に入っていく彩)はこちらから。

 

幸せそうな彩と充洋の間に産まれた睦。

彩は生まれたばかりの睦をムーちゃんと呼びながら抱きしめます。

 

ムーちゃんは自分たちの初めての子供でした。

そして子育てが始まり、ムーちゃんも1歳半になった時のこと。

充洋が出社前に手を降るも、ムーちゃんはぼんやりと見ているだけでした。

 

バイバイをしてもらえなかった充洋はしょんぼりとしながら出社。

彩はムーちゃんを見ながら、「なんで言えないのかなぁ〜」と呟きます。

 

もう直ぐ1歳半健診なのに、バイバイだけでなくパパママも言えないムーちゃん。

彩は心配して、一度病院で診てもらった方がいいのかもしれないと考えるようになりました。

 

難聴とか─?

 

そして1歳半健診のために保健センターへ行った彩とムーちゃん。

保健センターではムーちゃんと同じぐらいの子がすでに集まっています。

 

彩が挨拶をすると、ママたちの他にムーちゃんと同い年のれんくんが「こんにちは」と挨拶を返してくれました。

最近こんにちはと言えるようになった、とれんくんのママが話します。

「ムーちゃんは?何か言うようになった?」

そう聞かれ、ムーちゃんはまだちょっと…と焦る彩に、「焦ることないよ2歳過ぎて急に話しだす子もいるし」と他のママも言うのでした。

そうだよね…とその場を切り抜ける彩。

するとミニカーのタイヤをずっといじっていたムーちゃんが突然大声をあげます。

そしてそのまま外へ行こうと走り出してしまうのでした。

 

急いで連れ戻したものの、再び走り出してしまうムーちゃん。

しかしその瞬間、ピタッと止まったかと思えばぐるぐるとまわりその場に倒れ込んでしまいます。

ムーちゃんの様子に他のママも顔を見合わせていました。

 

なんでよその子は親の後をついて歩けるのかな…?

あれがフツーなのかな…?

 

ムーちゃんはよその子と少し違う気がする、と改めて思い始める彩。

健診では保健師の清水がムーちゃんの母子手帳をチェックしていました。

ママやブーブーなど意味のある言葉を話すか、後ろから名前を呼んだ時に振り返るか、どちらの質問にも「いいえ」に丸をつけていました。

それを見て「少し発達がゆっくりちゃんなんですね」と清水は言います。

 

清水はムーちゃんの目の前で積み木を広げます。

すると、目が輝き積み木を手に取り出すムーちゃん。

こうするんだよ、と積み木をつむ仕草をする清水を見もせず、ムーちゃんはずっと積み木同士をカチカチと合わせています。

今度は絵が並んだボードを見せ、「これは何かな?」とムーちゃんに質問する清水。
しかしムーちゃんはずっと積み木をカチカチとし続けていました。

心配になる彩に、心配な部分は先生に相談をと清水は促します。

 

次に診てくれたのは発達専門のドクター。

彩からムーちゃんがパパママを言わないことや父親が帰ってきても喜んだりしないことを聞いた先生。

手のひらを見せてバイバイのような仕草をするかと聞くと、彩は「バイバイそのものができません」と答えます。

その間、ムーちゃんは一人でぬいぐるみをかじったり飛び跳ねたり、動き回っていました。

ムーちゃんの様子をじっと見ていた先生。

 

あの子はね…ことばは非常に遅れます

多動傾向も学校に入ってからもずっと続きます

当然勉強にも影響します

 

「あの子はそういうタイプの子」と先生は優しく彩に言うと、ムーちゃんのことを決して潜在能力が低いわけではなく人とはものの受け止め方が違うんだよと説明します。

そして、「もし困ったことが出てきたらここへおいで」と多摩小児療育病院の案内用紙を差し出すのでした。

 

”そういうタイプの子”

先生の言うことがよくわからなかった彩。しかし先生の言葉は不安にさせるものばかりでした。

ムーちゃんが嫌がる中、トイレでオムツ替えをしていると、カーテンの外でムーちゃんのことを「なんかおかしいよね」と話している声が聞こえます。

ムーちゃんの行動は自閉症の子のようだと聞いてしまった彩。

その足で本屋へ行くと自閉症の専門書を読み、”治ることはありません”という説明にショックを受けてしまいます。

 

その日の夜、充洋が帰宅するとムーちゃんはにっこりと笑ってくれました。

嬉しそうにして1歳半検診がどうだったか確認する充洋。

しかし彩の表情は暗く「自閉症って知ってる?」と言い出します。

ムーちゃんについて先生に言われたことを充洋に話す彩。

表情を急に変えた充洋は、彩から療育病院の案内用紙を見せられるとそれをグシャと握ります。

 

ちょっと成長が遅いだけでどう見ても普通だ、ちょと見たぐらいでどうしてそんな先のことまでわかるんだと怒り出す充洋。

紙をぐしゃぐしゃに丸めて捨ててしまいました。

機嫌が悪くなってしまった充洋にため息をつく彩。

すると、健診を担当していた清水から電話がかかってくるのでした。

 

清水はムーちゃんにどうかなと”虹の森学園”の見学に行かないかと誘います。

児童デイサービスに親子で通園してみるのはどうかと提案する清水。

虹の森学園は心身の発達に遅れがある子供の成長を促すという目的をもった通所施設だと説明します。

しかし施設がある新堀は少し彩たちの自宅からは距離がありました。

戸惑う彩に、「見学して気が進まなければ入園しなくてもいい」と清水は言います。
状況があまり把握できていないながらも、彩はムーちゃんと虹の森学園へ見学に行くことにしたのでした。

 

ムーちゃんを連れて自転車で虹の森学園へ向かった彩。

建物の前には清水も待っていました。

施設の中に入ると、数人の子供たちがすでに待っていました。

嬉しそうに体をバタバタと動かす子、叫んでは髪を抜いてしまう子、その状況に驚いた彩。

 

すみませんちゃんとご説明をしなかったんですが…

ここは…そういう施設です

 

清水は、虹の森学園は療育施設であることを説明します。

ここに入園するということは、ムーちゃんが障害児であると認めるということになる、と言われ彩は何も言えません。

とはいえ、ムーちゃんに障害があると言っているのではなく、療育施設だと言うと入園に抵抗がある親もいるのだと清水は続けます。

障害であるかどうかは3歳ごろでなければ判定は出ないけれど、判定を待つよりも今のムーちゃんに必要と思われるサポートをしてあげたいと思わないかと提案されるのでした。

 

みんなが水遊びをしている姿を見たムーちゃんは、彩の腕の中でジタバタ。

下ろしてもらうとプールへ走っていきます。

ぶるぶるしながら水を触り、嬉しそうにするとまた一人でくるくると動き回ってしまうのでした。

そんなムーちゃんを見ながら、「少し考えさせてください」と答える彩。

 

それから5ヶ月。

ムーちゃんは2歳を過ぎました。

しかしムーちゃんは何も話せないまま。同じ年頃の子供たちを見て、成長の差を感じてしまい彩は落ち込みます。

1歳半健診で先生に言われた言葉もずっと響いていました。

 

ムーちゃんは他の子より成長が遅いだけ。

とはいえ、このまま毎日親子2人で遊んでいてもムーちゃんは成長ができないと感じた彩。

彩は清水に「虹の森学園に入園したい」と電話をかけるのでした。

 

虹の森学園はすでに枠がいっぱいになっており、卒園児が出る4月までは週2回通うことになったムーちゃん。

気づけばもう夕方。充洋が帰ってきてしまう時間ギリギリになってしまうものの、ムーちゃんを成長させるためだと彩は急いで帰ります。

彩が帰宅するとすでに充洋は帰っていました。

機嫌が悪い充洋。

虹の森に申し込みに行っていたことを話しても、「なんでもいいよ早くして」と充洋はふてくされています。

そんな態度にムッとした彩。

 

ムーちゃんをお風呂に入れるとか公園に連れていくとかしてよ

よそのお父さんはみんなそのくらいのことしてるよ

 

彩に言われてしぶしぶムーちゃんを風呂に入れることにした充洋。しかしムーちゃんは泣きわめいてしまいます。

「こんなに嫌がられなきゃ俺だって…!」充洋は悔しそうに、泣き続けるムーちゃんを抱きしめるのでした。

 

翌朝、彩が作った弁当ではなくコンビニ弁当を昼に食べていた充洋。

後輩の新井に、育児をやっているか聞いてみました。

すると、風呂に入れたりオムツ替えするぐらいだけどやっていると嬉しそうに話す新井。

「最近パパパパってうるさくて」とでれでれになる新井を見ながら、「それが普通だよな…」とつぶやくのでした。

 

実は喧嘩したからではなく、寝坊したから弁当が作れなかった彩。

つまらないことで怒ってしまったことを後悔していました。

そんな中、ムーちゃんは部屋の中を走り回っています。

首を振りながら「んーんー」と言いながら走っているムーちゃん。よく見ると、一定のスパンで両目が外側を向いてしまいます。

様子がおかしいと感じた彩は、虹の森学園で相談。すると「チックかもしれないわね」と言われるのでした。

 

脳腫瘍とかが原因だといけないから病院でちゃんと調べてもらったほうがいい、と主任の関根は話します。

眼科ではなく、多摩小児へと言われたものの充洋がまた機嫌が悪くなるのではないかと思った彩。

充洋にはいつもの小児科に行くと伝えるつもりでその日は帰宅するのでした。

 

喧嘩をしてから、充洋は帰りが遅くなっていました。

食事を用意していても「飯はいらない」と連絡が入ります。

 

男なんてそんなもんか─

所詮自分の腹を痛めて産んだわけじゃないから

見たくないんだ

 

彩はムーちゃんを抱きしめ「ママはムーちゃんがどんな子でも世界で一番大大大スキだよ」と呟くのでした。

 

後日、ムーちゃんの目について検査をしてもらった結果、ムーちゃんはチック症だと判断されます。

自閉症の子の6割にチックやてんかんの発作が見られると本に書いてあった、と立ち上がる彩。

ムーちゃんが自閉症なのか、自閉症は絶対に治らないのかと先生に聞いてしまいます。

「いつかは…しゃべれるようになるんでしょうか…!?」と感情が高ぶってしまっている彩に、先生は自閉的傾向はあるものの断定はできない、でも現在の様子からみてなんらかの知的障害があるとは言えると続けるのでした。

 

知的障害。その言葉にかたまってしまう彩。

大事なのは言葉を話すことではなく周囲とコミュニケーションが取れるようになることであり、話すことにはこだわらないでほしいと先生が言っても、彩には「一生ことばを話さない人もいますから」という言葉が重くのしかかってくるのでした。

 

楽しそうに話す親子を横目に、自分にはあんな未来は来ないのだろうかと寂しそうに歩く彩。

充洋が帰宅すると、ムーちゃんの目については治療の必要はないと説明しつつ、自閉症の本を渡そうとします。

しかし「俺はいいよ」と断る充洋。

どうしてそんなに他人事みたいなのか、ムーちゃんは今日知的障害があるとはっきり言われたんだよ、と彩は充洋に話しますが、充洋は冷蔵庫から無言で酒を取り出すだけ。

 

もういいよその話は

メシにしよ

さっさと食って早く寝たい

 

充洋の態度に愕然とした彩はムーちゃんを連れて家を飛び出してしまいました。

 

勢いで飛び出してきてしまったものの、どこに行こうか考えていなかった彩。

チャイルドシートで笑っているムーちゃんを見て、海に行こうかと車を走らせます。

砂浜にポツンと座る彩たち。

 

ママとムーちゃん

2人ぼっちだ

 

夢だけじゃなく家族まで壊れてしまった。こんなはずではなかったと思うと涙が出てきます。

彩は眠っているムーちゃんを抱きながら、このまま死んでしまおうかと海へ入っていくのでした。

 

すると、ムーちゃんが目をこすりながら起きました。

ムーちゃんの声でハッと我に帰った彩。

ムーちゃんは自分の足に水がついていることに気がつくと、今度は空を見上げます。

 

ビビエー!

ハビアン!

シュビエ!

 

キラキラと輝く月と星。空を見上げたムーちゃんは嬉しそうに彩に笑顔を向けるのでした。

 

子供から笑顔を奪おうとするなんて、と自分がしていたことに涙を流してしまう彩。

あたし1人でもこの子の行く道を照らすあの月になる─

彩は思いとどまり、ムーちゃんと自宅に帰ることにしたのでした。

 

一方で、帰ってこない彩に頭を抱えていた充洋。

会社のデスクの引き出しをあけると、彩が渡そうとしていた自閉症の本が入っていました。

自分の子なのにムーちゃんを理解したいとは思わないのか…彩に言われたことを思い出す充洋は、部長に話したいことがあると伝えます。

 

その頃、市役所で離婚届をもらっていた彩。

彩は充洋と離婚するつもりでいました。

そして帰宅した充洋は、帰ってきていた彩に「異勤の希望出してきた」と告げます。

希望が通れば転勤だ、と話す充洋に「どうしてそういうことを勝手に決めるの?」と彩。雰囲気は悪いままでした。

 

しかし彩は体調を崩していてその場にしゃがみこんでしまいます。

充洋は心配しますが、「心配するふりなんかしないでよ!」と彩はきつくあたってしまうのでした。

 

ずっとあたし達から目をそらしてきたくせに…!

あたしの話なんか聞いてくれなかったくせに…!

 

目に涙をためながら怒っていた彩。

充洋は「もういいから」と言いながらムーちゃんのお世話を始めました。

 

そして、片付けが終わってから彩は病院へ。

診断は風邪でした。

彩とムーちゃんを車に先に行かせて、会計をしていた充洋。彩のカバンから財布を探した際に離婚届を発見してしまいます。

 

会計を済ませてから、充洋は黙って車に乗ります。

彩がお礼を言おうとすると充洋は、「おまえが読めって言ったあの本俺は読めない」と話し出します。

「読んだらきっと不安に負ける…」充洋はムーちゃんの症状についてなかなか受け入れられないながらも、ちゃんと考えていました。

 

残業が少ない部署に異動の希望を出し、時間を作ってムーちゃんに言葉を教えようとしていた充洋。

充洋は彩のカバンに入っていた離婚届を投げつけ「おまえこそ勝手に決めてんじゃねえ」と言います。

ムーちゃんと自分のことをちゃんと考えてくれていたのに誤解していたことを謝ろうとする彩。

すると「でも俺が悪かったんだ」と充洋は静かに謝るのでした。

 

そして充洋の転勤に伴い、彩たちは実家の近くに引っ越すことになりました。

そのため虹の森学園にはあと3ヶ月ほどしか通えなくなってしまいます。

しかし「退園してもいつでも遊びにきてね」と関根は笑顔。ムーちゃんの成長をこれからもずっと見守っていきたいのと言う関根に、彩も嬉しそうです。

 

虹の森学園にいる子供達の行動にもだいぶ慣れてきていた彩。

子供達はみんなそれぞれ個性があり、みんな可愛いと感じます。

ムーちゃんはムーちゃんのペースで成長すればいいと思えるようになったのでした。

 

その後、充洋はクレヨンや落書き帳、ねんどなどをたくさん購入して帰宅しました。

 

毎日少しずつでも一緒に絵を描いたりねんどとかして遊んだら

俺との風呂も嫌がらずに行けるようになるかなって

 

充洋はムーちゃんを膝に乗せながら、ムーちゃんのことを二人で考えていこうと彩に伝えます。

 

ムーちゃんが明るい未来へ進めるように生きていこうと改めて思った彩。

それから、充洋と彩はムーちゃんと手をつないで歩んでいくのでした。

 

>>ムーちゃんと手をつないで2話ネタバレへ続く


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ムーちゃんと手をつないで1話感想

最初は充洋は全然理解してくれていないのかと読んでいてイラつきましたが、決してそうではなくて安心しました。

充洋はちゃんと考えてはいたものの、自閉症の本を読んだらムーちゃんのことや自分たちの今後について不安になってしまうと思ってあえて読まなかったんですね。

彩も思いとどまってくれてよかったです。そうさせてくれたのも、ムーちゃんだったわけですが…

ムーちゃんの笑顔はとってもかわいいです。海で空を見上げて叫んでましたが、キラキラした空を見た時のムーちゃんの笑顔もまたキラキラしていましたね。

ムーちゃんはムーちゃんのペースで成長すればいいのだと思えるようになるまで、彩と充洋は少し時間がかかってしまっただけ。

これからムーちゃんと手をつないで未来を歩んでいく姿をそっと応援したくなるお話でした。

まとめ

「ムーちゃんと手をつないで」1話のネタバレについて紹介しました。

 

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