漫画ネタバレ

愛をこめて、ぼちぼち38話ネタバレ!ナツキが唯斗を連れて帰ろうとすると…

マンガmeeで連載中の漫画「愛をこめて、ぼちぼち38話ネタバレについて紹介します。

 

前話>>愛をこめて、ぼちぼち37話ネタバレ

以下、愛をこめて、ぼちぼち36話のネタバレを含みます。

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愛をこめて、ぼちぼち38話ネタバレ

ナツキから唯斗が見つかったという連絡を貰い、そのままナツキと通話していた唯斗の母。

しかし、背後には早めに帰宅していた白鳥の姿がありました。

電話を貸しなさいという白鳥の要求に逆らえず、母親はスマホを手渡してしまいます。

 

履歴にあるナツキさんの文字を見た白鳥は何があったのか、唯斗はどうしているのかを母親に尋ねたのですが、全て聞き終わると冷たい目をしてなぜ真っ先に自分に知らせず、ナツキに頼ったのかと母親を問い詰めるのでした。

 

一方、公園ではナツキが唯斗を抱っこして走り始めます。

白鳥が帰ってくる前に唯斗を送り届けなければとの思いから速足で駆けるナツキ。

そこに二人を呼ぶ声が聞こえ、振り返ると天音の姿がありました。

天音も唯斗を心配していたので、唯斗の姿を見つけて心底安心したようにホッとした表情を浮かべます。

大丈夫かと唯斗を気遣う天音に、ごめんなさいと謝った後で思わず白鳥さんと呼びかけて口をつぐむ唯斗。

 

唯斗の心中を察した天音は、自分の名前が好きだからこれからは天音って呼んで欲しいと自分のことを下の名前で呼ぶように提案します。

その提案に一番乗りしたのはナツキで、天音ちゃんで決まりとはっきり天音の名を呼び、その事に嬉しくなった天音の頬は思わず赤くなってしまうのでした。

 

唯斗も続けて天音さんと呼ぶのですが、ナツキは唯斗が呼ぶには天音ちゃんでいいんじゃないかと提案しますが、年上のお姉さんだから天音さんと返す唯斗。

そんな風に天音の名前を連呼され、天音はいよいよ顔を真っ赤にして、そんなに呼ばれると…と照れてしまうのでした。

天音の発言に3人とも和んで穏やかな空気が流れたのですが、とにかく今は唯斗を家に送り届けなければいけません。

その事を想い出したナツキと唯斗はそれぞれの呼び名で天音に別れを告げ、天音も笑顔で手を振って別れようとしていました。


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しかし、そんな天音の耳に自分を呼ぶ声が聞こえ、振り返った天音が見たのは元父親の白鳥と唯斗の母の姿だったのです。

振り返った天音、ナツキ、唯斗の3人に向かって白鳥が発したのは、君たちはここで何をやってるという問いでした。

 

>>愛をこめて、ぼちぼち39話ネタバレに続く


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愛をこめて、ぼちぼち38話感想まとめ

唯斗の心情を察して、下の名前で呼んで欲しいというアイデアを提案できる天音は本当にいい子だなと思いました。

なぜあの父親からこんないい子が育ったのかと聞きたい気にもなりますがそれは置いといて。

天音が普通にゆんくんと呼んで笑顔を見せているのを見ると、少なくとも天音の中には唯斗に対して抱いていたモヤモヤは無くなったんだろうなと嬉しく思いました。

さらに今回名前で呼ぶことによって、唯斗の方にあった天音に遠慮する気持ちも薄くなったんだろうなと思います。

そうやってせっかくいい感じになったのに、白鳥の登場で温かい雰囲気が台無しですね。

これで唯斗が二度とナツキや天音に会えなくなるようにされちゃったら嫌だなと心から思いますし、なんとか白鳥をぎゃふんと言わせられないかなと考えてしまいます。

 

「愛をこめて、ぼちぼち」38話のネタバレについて紹介しました。

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